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こっこー さんの日記

 
2021
12月 16
(木)
14:49
KOKKO特急1216
本文

今年の受験生も、ついにヤバいヤツ肩ポンポン発動しました。
2週ほど様子見ていたのですが、
今日はフワフワ発動前に言っといてやろう、という優しさなのでした。

先週は、肩ポンの雰囲気を感づいた生徒が1名いましたね。
ちょくちょくコッコーの様子をうかがってくる生徒なので
勘がよかったのでしょう。肩ポン見事に回避です笑

いやー、この時期になるとなぜかふわっとなるヤツが出てきて。
私立の推薦もらう生徒が出たり、模試の偏差値がよかったり、
なんやかんや、年末のここにきて・・・なにしとんねん!って。

そんな雰囲気に飲まれやすいヤツは、入試の本番にも当然飲まれます。
無駄に空気を読む能力が仇となるわけです。

いつも言っているでしょう。
「信じられるのは自分だけや。」ということ。
周りがドウコウというわけではなく、自分がどうしたいねんということ。
公立高校の志望校が決められない。
そんな生徒は、なんか勘違いしとるんとちがうか?

入試というのは、自分が選んだところに合格するのではなくて、
自分を選んでくれた高校から合格をもらうということなんですよ。
高校が「この子、うちに通ってほしいな」という条件を満たしたら
合格なんですよ。

選んでもらえる高校が増えるように、まずは併願校の私学で
結果を出してきてください。もちろん、併願校の私学であっても
「この子、うちに通ってほしいな」という生徒にしか合格は出しません。


ちなみに、塾講師を長く続けていると、偏差値では見えない合格率が
見えるようになります。だから、肩ポンされるわけです。
自慢じゃないけど、この肩ポン感覚はコッコーの中で毎年鍛えられて
精度が上がり続けているのです。

必要以上に肩ポンを恐れることはありませんが、
そんなことにならないように
しっかり前を向いて、課題に取り組んでください。
ん!?肩ポンの次はどうなるか知りたい?
もちろん満面の笑顔で、このコンボですよ。


しゅぅ~~りょぉ~~♪
さぁ~いならぁ~~~♪



2学期の授業もどんどん終わりを迎えています。
しかし、終わりがあれば始まりがあるのは世の常。

冬期講習、
愛媛愛媛です。
徳島てず 
広島西部らめず 
さ熊本まで
和歌山西部ぬかずに。
いこ滋賀んなで
約束の地へ。

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